本日午前中は、本山宥清寺壮年会60周年の記念御講にお参詣させていただきました。
第一支庁管内の住職にもお声かけをいただき、節目となる大切な御講にご一緒させていただきました。
印象的だったのは、壮年会の皆さんが、それぞれのジャケットに「宥清寺壮年会」のワッペンをつけておられたこと。
同じ服を揃えるのではなく、それぞれの装いに同じワッペンをつける。それが壮年会の“制服”になっていました。
そこに、壮年会の一員としての自覚と誇りが感じられて、とても素敵でした。
何より、皆さんかっこよかったです!
60年という長い歩みを重ねてこられた宥清寺壮年会の皆さま、誠におめでとうございます。